MercurialのインストールとEclipse NeonへのMercurialEclipseの導入

Eclipse NeonにMercurialEclipseを導入するに当たり、Mercurialもインストールしたりしたので、それについて書いておきます。

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Mercurialのインストール

よりMercurialのインストーラをダウンロードしてインストールします。Windowsのインストーラを素直にDLしてインストールすると、同時にMercurialクライアントであるTortoiseHgもインストールされます。なんだか少し前のMercurialとはアドレスが違うみたいで、少し戸惑いました。
MercurialEclipseが使いづらい場合は、これを使ってみてもいいかもしれません。

MercurialEclipse

を参考に、
等も見つつインストール。

手順

  1. 「ヘルプ」から「新規ソフトウェアの追加」
  2. 「追加」をクリック
  3. 「名前」にMercurialEclipse、「ロケーション」にhttps://bitbucket.org/mercurialeclipse/update-site/raw/default/と記入。
  4. 「MercurialEclipse Stable Release」を選択
  5. 「次へ」から流れに従いインストール
    以上です。

おまけ

 構築済みプロジェクトをMercurialEclipseで利用することを考えたのですが、何故かwindows-31jエラーが出まして、UTF-8でやってもエラーが出たので結局チーム→切断しました。丁度SourceTreeとかもインストールしたところなので、バージョン管理はそのあたりでやろうと思います。

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